医療費助成

2017年8月7日

<妊産婦>

対象者

妊産婦

助成期間

妊娠5カ月目の初日から出産の翌月末まで

助成対象

医療機関等で支払った医療費の一部負担金
(注)入院時の食事代や文書料など、医療保険対象外の費用は助成しません。

所得制限

なし

対象医療機関

保険医療機関・保険薬局

申請時に必要なもの

1.  助成対象者が加入する健康保険証

2.  振込先の通帳

3.  印鑑

4.  所得課税扶養証明書
(注)申請する年の11日(申請日が1月から7月の場合は前年の11日)に本人および配偶者が田野畑村に住民登録している場合は不要です。

助成までの流れ

医療機関の窓口で受給者証を提示、一部負担金を支払う必要はありません(保険適用外は除く)

医療機関で受給者証を提示しなかった場合、また県外で受診した場合は役場窓口に受給者証と領収書を持参して申請してください。後日指定口座にお振込みします。
健康保険証が変わった場合、振込口座を変更したい場合などは変更の手続きが必要です。


<子ども>

対象者

未就学児

助成期間

0歳から6歳を迎えた最初の3月31日まで

助成対象

医療機関等で支払った医療費の一部負担金
(注)入院時の食事代や文書料など、医療保険対象外の費用は助成しません。

所得制限

なし

対象医療機関

保険医療機関・保険薬局

申請時に必要なもの

1.  助成対象者(乳幼児)が加入する健康保険証

2.  振込先の通帳(保護者名義のもの)

3.  印鑑

4.  所得課税扶養証明書
(注)申請する年の11日(申請日が1月から7月の場合は前年の11日)に保護者が田野畑村に住民登録している場合は不要です。

助成までの流れ

医療機関の窓口で受給者証を提示、一部負担金を支払う必要はありません(保険適用外は除く)

医療機関で受給者証を提示しなかった場合、また県外で受診した場合は役場窓口に受給者証と領収書を持参して申請してください。後日指定口座にお振込みします。

健康保険証が変わった場合、振込口座を変更したい場合などは変更の手続きが必要です。


<重度心身障害者>

対象者

身体障害者手帳1級または2級の方
特別児童扶養手当1級の方
障害基礎年金1級の方
療育手帳A判定の方

助成対象

医療機関等で支払った医療費の一部負担金
(注)入院時の食事代や文書料など、医療保険対象外の費用は助成しません。

所得制限

0歳から高校生まで制限なし
それ以外の受給者で、本人及び保護者が課税されている場合、医療機関ごとに入院5,000円、外来1,500円を控除した額を助成します。

対象医療機関

保険医療機関・保険薬局

申請時に必要なもの

1.  身体障害者手帳、特別児童扶養手当障害認定通知書、年金証書、療育手帳など

2.  助成対象者が加入する健康保険証

3.  振込先の通帳

4.  印鑑

5.  所得課税扶養証明書
(注)申請する年の11日(申請日が1月から7月の場合は前年の11日)に田野畑村に住民登録している場合は不要です。

助成までの流れ

【小学校就学前の方】
 医療機関の窓口で受給者証を提示、一部負担金を支払う必要はありません(保険適用外は除く)

【小学生以上の方】

1.  医療機関の窓口で受給者証と医療費給付申請書を提出し、医療費を支払う

2.  翌々月末に指定の口座に給付(例:4月診療分の振込みは6月末)


「医療費給付申請書」は役場窓口にあります。
医療機関で申請しなかった場合、また県外で受診した場合は役場窓口に受給者証、医療費給付申請書、領収書を持参して申請してください。
健康保険証が変わった場合、振込口座を変更したい場合などは変更の手続きが必要です。


<ひとり親家庭>

対象者

配偶者がなく、18歳未満(18歳に達する日以後の最初の331日まで)の子を扶養している父または母とその子
父母のいない18歳未満(18歳に達する日以後の最初の331日まで)の子

助成対象

医療機関等で支払った医療費の一部負担金
(注)入院時の食事代や文書料など、医療保険対象外の費用は助成しません。

所得制限

0歳から高校生まで制限なし
それ以外の受給者で、本人及び保護者が課税されている場合、医療機関ごとに入院5,000円、外来1,500円を控除した額を助成します。

対象医療機関

保険医療機関・保険薬局

申請時に必要なもの

1.  助成対象者が加入する健康保険証

2.  振込先の通帳(保護者名義のもの)

3.  印鑑

4.  所得課税扶養証明書
(注)申請する年の11日(申請日が1月から7月の場合は前年の11日)に保護者が田野畑村に住民登録している場合は不要です。

助成までの流れ

【小学校就学前の方】
 医療機関の窓口で受給者証を提示、一部負担金を支払う必要はありません(保険適用外は除く)

【小学生以上の方】

1.  医療機関の窓口で受給者証と医療費給付申請書を提出し、医療費を支払う

2.  翌々月末に指定の口座に給付(例:4月診療分の振込みは6月末)

「医療費給付申請書」は役場窓口にあります。
医療機関で申請しなかった場合、また県外で受診した場合は役場窓口に受給者証、医療費給付申請書、領収書を持参して申請してください。
健康保険証が変わった場合、振込口座を変更したい場合などは変更の手続きが必要です。


<児童及び生徒>



対象者

小、中学生、高校生

助成期間

就学時から18歳に達した年度の331日まで

助成対象

医療機関等で支払った医療費の一部負担金
(注)入院時の食事代や文書料など、医療保険対象外の費用は助成しません。

所得制限

なし

対象医療機関

保険医療機関・保険薬局

申請時に必要なもの

1.  助成対象者(小学生~高校生)が加入する健康保険証

2.  振込先の通帳(保護者名義のもの)

3.  印鑑

4.  在学証明書(注)高校生のみ

助成までの流れ

1.  医療機関の窓口で医療費を支払う

2.  医療機関の領収書を一か月分まとめる

3.  翌月末日までに役場窓口に受給者証、医療費給付申請書、領収書を持参して申請

4.  申請した翌月末に保護者の口座に給付
(例:4月診療分は5月末までに申請、6月末に保護者口座に振込み)

数ヵ月分をまとめず、1ヵ月ごとに申請して下さい
「医療費給付申請書」は役場窓口にあります。
健康保険証が変わった場合、振込口座を変更したい場合などは変更の手続きが必要です。


<寡婦>

対象者

かつて配偶者のない女子として18歳未満(18歳に達する日以後の最初の331日まで)の子を扶養していた69歳までの方

助成対象

医療機関等で支払った医療費の一部負担金の2分の1
(注)入院時の食事代や文書料など、医療保険対象外の費用は助成しません。

所得制限

対象者が村民税非課税であり、対象者の属する世帯が村民税非課税または村民税均等割のみの課税世帯の方

対象医療機関

保険医療機関・保険薬局

申請時に必要なもの

1.  助成対象者が加入する健康保険証

2.  振込先の通帳

3.  印鑑

4.  所得課税扶養証明書
(注)申請する年の11日(申請日が1月から7月の場合は前年の11日)に田野畑村に住民登録している場合は不要です。

5.  戸籍謄本等の書類を求める場合もあります。

助成までの流れ

1.  医療機関の窓口で医療費を支払う

2.  医療機関の領収書を一か月分まとめる

3.  翌月末日までに役場窓口に受給者証、医療費給付申請書、領収書を持参して申請

4.  申請した翌月末までに指定の口座に給付

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